阪神特別支援学校

兵庫県会議員・黒川さんのご仲介をいただき、兵庫県の藤原教育長にお会いしてきました。
現在、県立阪神特別支援学校(はんとく)は 児童生徒約400名のうち、実に99%が尼崎市在住 という状況にあり、年々の増員による 学校の狭あい化 や 校舎の老朽化 など、喫緊の課題が山積しています。
こうした現状を踏まえ、『子どもたちがより安心して学べる環境を尼崎市内で確保できないか』
その思いを率直にお伝えし、尼崎市内での移転・整備の可能性 について意見交換をさせていただきました。
子どもたちとご家族、そして学校関係者の皆さんが、より良い教育環境で日々を過ごせるよう、今後も県・市の連携を深めながら、しっかりと取り組んでまいります。

阪神特別支援学校

はんとく

尼崎市議会議員

林ひさひろ

林久博

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